葬儀の際の印刷物といえば

葬儀の際の印刷物といえば

葬儀が終わってから葉書印刷しました。

同居の家族が亡くなった時に葬儀が終わってからバタバタしていたんですけど、まぁ次から次からやらなくてはいけない事があって全くゆっくりしていられませんでした。それが又良かったのかもしれませんけどね。あまり時間があると色々と考えてしまいますしね。亡くなった年には私たちは喪中なので年賀状が出せないので喪中はがきを出しましたよ。喪中はがきの印刷もしないといけませんしまず文面を考えて発注しないといけませんよね。あまり遅くなると送った方の皆さんにもご迷惑ですしね。私も12月の半ばでかきおわってから喪中はがきがきて危機一髪出さなくてすんだということもありましたから。ああいうのは出来るだけ早い方がみなさんにご迷惑をかけずに済みますよね。ギリギリになって喪中はがきが来ることがありますのでいつもは早くから年賀状を出すタイプだったんですけど、ギリギリまで待ってから出すようにしています。そうしたほうが安心だと最近思ったからです。というのが、12月によく喪中はがきが最近来ることがあるからです。知り合いのご両親なども年をとりましたしね。

だって喪中はがきが来たら、また年賀状をもう出してしまっていますのでというようなあやまりの文面なんかを考えなくてはいけませんからね。でも12月は寒いからああいう時期に病気になったりする人やお年寄りなんかだととくに多いですからね。今年も秋になってもうすぐ寒い時期もやってくると思いますがお互い体には気を付けたいものですね。

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